「どうして自分だけ、普通に生きられないんだろう」

​かつて私は、パニック障害と不安の渦中で、毎日そう自分を責めていました。

この本は、そんな「暗闇」の中にいた私が、一筋の光を見つけるまでの遠回りの記録です。

​綺麗事ではありません。

泥臭くて、情けなくて、でも、だからこそお伝えできることがあります。

書籍紹介:著書『光を求めて』

下のボタンからサンプル読めます

​【「いい子」という仮面】

期待に応えることでしか居場所を作れなかったあの日。

【心の限界と診断】

理由のない不安、動悸。そして下された「パニック障害」という名前。

【誰かの役に立てた瞬間】

介護の現場で見つけた、「ここにいていい」という確信。

​​【回復への視点】

完璧を目指すのをやめ、弱さを受け入れる技術。

こんな方へ読んでほしい


●自分が何者かわからず、将来が漠然と不安な方。

​●HSPや感受性の強さで、対人関係に疲れ果てている方。

​●「無理に強くならなくていい」という言葉に、少しだけ甘えたい方。

カウンセラーとしての想い

​​「経験」は、いつか誰かの光になる。

​本を読んで「この人なら…」と思ってくださったあなたへ。
私は、あなたの隣に座り、一緒に光を探すパートナーでありたいと思っています。
​アドラー流・勇気づけ:今のあなたを否定せず、未来への一歩を支えます。
​当事者目線の寄り添い:専門知識よりも先に、あなたの痛みを「わかる」ことから始めます。

特別なご案内

​「私が寄り添うから、もう大丈夫です。」

​「いきなり相談するのは勇気がいる」という方のために、このホームページを訪れてくれた方限定の特典を用意しました。

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